札幌すすきのSMクラブ【罪と罰】

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㊙写メ日記・動画


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みこと先生の性教育講座のお時間です❣️

みこと先生の性教室❣️の時間です。
精子は顔に掛けるものだと思ってる人、けっこういるんだよ」と、耳にすることがあります。
「顔シャ」というプレイはあるにしても、髪の毛に着いたら取れなくなるし、化粧もやり直しになりますし、目に入れば失明するという話しもあります。
あまり有り難いことでは無いでしょう。
これAVの影響ですね。でも、ちょっとだけ考えてみてください。
まずAVは通常、局部にモザイク処理を施します。このため、男優がフィニッシュしたことと、その時の女優の表情を映像的に伝えるために編み出された手法が「顔シャ」なのですね。

当然ながら、精子は顔に掛けなさいとの教えではありません(笑)

同様に、局部への手マンやバイブなども激しくガシガシと動かします。これも細かな動きではモザイクで見えなくなってしまうため、あえて大袈裟な動きをしているワケで、実際のS●Xで同じことをしたら女の子は痛がるだけです。
AVはあくまで映像作品であり、女優・男優と呼ばれる通り、出演者は演技をします。

決して女優が、ああしたプレイにずっと感じ続けているのではありません。

SM系のAVなどで、女優が泣き叫ぶほど痛がる場面もありますが、ほとんどの場合は事前に監督から「次はちょっとハードなシーン撮るから、派手にに痛がってね」なんて指導が入っているのが普通です。
ああいうのを見て、SMって痛くて怖いものだという誤解が広がるのは、私たちSMマニアにしてみれば、ちょっと辛いものがありますね。
S●XにしてもSMにしても、より強い愛情、より確かな絆を得るためのコミュニケーションだと私は思います。

AVの真似をすることが悪いとは言いませんが、あくまで参考程度と捉え、独りよがりではなく、相手の反応や心の動きを感じながら実状に即したプレイを楽しむことが大切なのでしょう。

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