札幌すすきのSMクラブ【罪と罰】

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教えてっ塾長❣️

教えてっ塾長‼️コーナー

マゾからこんな質問が来ています。
SMにおける「一頭飼い」と「多頭飼い」 について教えてください。
それでは毎度おなじみ多忙な塾長に変わって私がお答えします。
SMの世界では、常に1人のマゾのみを奴隷にするタイプのSを「一頭飼い派」、複数のマゾを同時期に相手にするタイプのSを「多頭飼い派」と呼びます。

これは、どちらが正しい、どちらが間違いということではなく、それぞれのカップルごとにそれぞれのSMがあるわけで、お互いが合意・納得しているならあとはご自由に、というものですが。
M側の嫉妬心を考えれば、お相手は一頭飼い派であることが望ましいと思うかもしれませんが、
一頭飼い派のSは常にたった1人の理想のMを追い求めているわけで、他にもっと素晴らしいMが現れればアッサリ捨てられてしまうかもしれません。
一方、多頭飼い派は、ある意味では優しくてサービス精神が旺盛でもあるので、新たに素晴らしいM女が得られても古いM女を捨てることが出来ず、結果として多頭になってしまう、というケースが多いのです。
またMにしてみても、どうせ調教を受けるなら経験や技術・知識を持っている人、あるいは知名度や財力のある人を望むので、そういうSにMが集中するのも実情です。
つまり、どちらも一長一短ということですが、最初に書いた通り、お互いが合意・納得しているのなら他人が口出しすべきことではありません。
SMの世界だって、一頭飼い派でも多頭飼い派でも良いのですが、主人と奴隷というパートナーシップを結ぶ際には、じっくりとお互いのSM観や交際スタイル、社会的立場などを正直に話し合い、場合によってはルールを定めて、合意・納得の上で主従関係を結ぶことを強くオススメします。
え?私はどっちだって?それはあったときに、じっくりお答えすることにしますね。

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