札幌すすきのSMクラブ【罪と罰】

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㊙写メ日記・動画


PHOTO DIARY

真性M女と私とお前。4

四つん這いで足へのマッサージを命じていたのに

そのマゾは、真っ赤な女物のティーバッグを尻に食い込ませてぎこちない動きだった。

何発か尻に乗馬鞭をピシャリと落とすと

いくらかはマシになった。

鞭をやらなければ落ちるなんてお前は馬と変わらないわね!

ほらもっと上手におし!

バシバシと硬い皮の鞭が空気と尻肉を裂く音のなる調教の最中

全開にしていた扉の前に

きれいなお嬢さんがいらしたの

あら!

いらっしゃい♪

こんにちは 恥ずかしそうに挨拶をくれる清楚な彼女は、はじめてみるお顔でした。

見にいってもいいと言われて来てみたのですが……M女でも大丈夫ですか?

もちろん大歓迎よ!

来てくれて嬉しいわ✨✨

ぼさっとご奉仕を続けているので

ビンタ数発。

ほらお前!

見に来てくださったら何というの!

マゾへは、許可なく女性様の顔をジロジロ見るなどといった無礼を働かぬよう調教していたので、

まずは来てくださったM女様へ顔を伏せたまま挨拶をさせ

見に来てくださりありがとうございますと

ティーバッグからもろもろがはみ出しているというとんでもない痴態を目に入れてしまったことへの詫びをさせる。

床に正座するM女さんよりも図が高くなることのないよう、当然下に頭をめり込ませてする。

それから、M女様の方を向いてもよろしいかと許可を取らせる。

もちろんダメと言われれば、マゾはずっと下を向いたままなのだけど

優しい彼女は、すぐ許可をくださったの

よかったわね

はじめましてですね

私の名前は、ソラといいます

お名前を聞いても?

あおといいます。

ソラ女王様、ずっとお会いしたいと願っておりました。

びっくりよ

だって、昨日のあの声の持ち主だったのだから。

すみません、今日はあまり声が出なくて……

そう話す彼女の声は、

確かに可哀想なくらい枯れていた。

が、それが確信だった。

昨日の声、実は聞こえていました。

とても素敵な声で、どなたでしょう?とお調べしたところ貴女様でしたから

私もぜひお会いしてみたいと思っていましたの

昨日あれだけのお鳴きになったのですから、

その声は努力の勲章のようなものです。

(納得です それゆえM女さんは連日いらっしゃるのが難しいのですね……納得皆様御自愛下さいませ)

大丈夫でしたか?

きっと喉を潰してしまうだろうと心配していました。

そう聞くと少し照れくさそうに大丈夫ですとおっしゃるの。

その間マゾは、乳首や肛門付近を指でなぞられアヒアヒ言って身悶えてました。

これからお尻の穴をいじめるところなのよ

あおさんは、とても興味津津な様子

あぁ、新しい……✨✨

マゾにビンタした時も、今も

S女さんや女王様方は、

そういったことを自分でもなされば人のも多少なりと見慣れておいでですし

ノーマルな方がヘンタイに驚いたり引き気味にそらしたり冷ややかな目を向けるのとも違う

S女さんもMさんも

好きで飛び込んで来られる新人さんのキラキラした目、表情、反応、全て新鮮で素敵なの

私にもいつの日にか、

こんな表情で人の飼い犬や他の女王様の奴隷を見たことがあったのでしょうね

ただしそれは、

今だけという限定的なものです。

今この瞬間だけは、

見慣れた光景ではないのです。

そんな時間を共に過ごせるってしあわせね(*^_^*)

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