札幌すすきのSMクラブ【罪と罰】

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㊙写メ日記・動画


PHOTO DIARY

真性M女と私とお前。1

これは、ちょうど一月前の今日のこと

昨日、いつものように部屋でゆっくりと茶を嗜んでいると

M女さんのとても素敵な声が聞こえてきたの。

すぐにスマートフォンでどなたか見つけたのだけど、新人さんの方でした。

前にも一度こんな日記を書いたことがある。

その時の素晴らしいお声の持ち主様は、

現在女王様に昇格なさいましたので

(心よりお祝い申し上げます)

素晴らしいM女さんのお声には少々乾いておりましたの。

サディストが喜ぶであろう

この鳴き方は、

こうしろああしろそのようにしろと口でどんなに言ったところで出せるものではない。

ただ、心配だったことが一つある。

この鳴き方や呼吸法をしていれば、

喉を壊してしまうのは確実だ。

それでも私は、彼女の声を聞いていた。

とてもとても良い声だったから。

聞かないという選択肢すらなかった。

こういう声を聞くといつも頭に浮かぶのは、救出。

ここは、紳士淑女の秘密の遊び場ですから

まず第三者に救いを求める言葉は聞こえるはずはないにしろ。

私の思考回路には、常に自分が考えうるありとあらゆる可能性の かもしれない がいっぱいなのだ。

例えば、

お許しくださいを連呼しても手を止めてくださらない酷なご主人様だとしたら

誰か助けてください!人を呼んでください!動けないのです!誰か!部屋を開けて!助けて!助けて!

なんて聞こえてくるかもしれない

そんな悲鳴のような声だった。

だから私は、

自身が思う素敵な鳴き方をなさるM女さんの声が聞こえてくると、

この耳の心地良さと

もし何かあったらという時のために開けている。

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